アートアニメーションの素晴しき世界

とっておきの本です。

学生の時、古本屋で見つけて、買って、
むさぼるように読んだ一冊です。

チェブラーシカも今ほど認知されてない頃だと思います。
”粘土アニメ”
クレイアニメーションが中心ですが、
本全体がレトロ感、ハンパないです。

アニメーションが好きな人、は、読んだ方がいいです。
(「もえー」とは真逆感がありますけど、アニメについて考えるならば)

2002年の本ですが、
先端いきすぎてたんじゃないかと思います。
すごい本なのに、世の中に知れ渡ってないのでは?と思う珠玉すぎる一冊。