Sotte Bosse が好き

sb1

Sotte Bosseが好きです。

2007年か、2008年に、i-depのCDをTSUTAYAで借りて、

(『Smile Exchange』だったと思います。)

で、『momento』を買ったんです。

あ、ちがう。

『Holiday』

これだ。
これ借りて、「tem que valer/ i-dep」聴いて、

「i-depいいな!」ってなったんです。

で、i-dep聴いて、Sotte Bosse買って聴いて。

というわけで、

Sotte Bosseが好きで、

Canaさんの歌声が好きなので、

ディスコグラフィーを勝手にやります。

Essence of Life

このアルバムによって、「カバーブーム」的なこともおきた気がします。
何が発火点だったのかは知りませんが、「カバーブーム」は起きました。

SMAPの「世界に一つだけの花」は大きな反響がありすぎたようでした。

この1stアルバムが、一番Canaさんの歌声が渇いていて低くて、好きです。
(だんだんあまーい感じになっていかはったので)
スピッツの「春の歌」とサザンの「真夏の果実」を聴きまくった気がします。

とにもかくにも、
「カバー」のよさと、「Canaの歌声」のよさが、一番発揮され、
そのことがたくさんの人たちに届けられるきっかけになったすごいアルバムですね。

ファーストアルバムらしい「情熱と衝動のかたまり」に感じるのです。

innocent view

2ndアルバム。
「遠く遠く」と「hello」を何度も何度も聴きました。

身悶える程、大好きで、
思い入れがありすぎるアルバムです。

それぐらいの「安定感」と思います。

「カバーがいいんだ」という意見の方もいると思うので、
後のオリジナルラッシュのことを思うと。これくらいの「カバーのラッシュ」が
一番うれしいです。

moment

オリジナルの曲もわりと増えた感のあるアルバムです。

ぼくはこのアルバムが、「ファーストソットボッセ」なので、

一番思い出がつまってるのはこのアルバムです。

「グッバイ」と「マンダリンパスタ」は、
いまだにほろ苦く聴けるのです。

Blooming e.p.

「カバー3部作」を過ぎ、
ここから、「オリジナルの方向」へいくような印象をぼくは持っています。

というのも、
この「Blooming e.p.」からは、
ぼく自身が「i-dep」と「Sotte Bosse」の存在を知り、
ちゃんと発売日にCDを買うということができるようになったからなのです。

ボクたちのうた

ナミダノコエ

Tomorrow knows Yesterday

Way

You are mine

Beautiful Life